YouTubeは、クリエイターへモバイルアプリからの直接ライブ配信を可能にし、さらに新たな収益化方法(マネタイズ)として活用できる「Super Chat」機能が導入されました。それに伴って視聴者ファンディングの機能は終了するようです。YouTubeはこのたびAndroid/iOS公式アプリから直接ライブ配信できる機能を実装したことを発表し、アプリの右下にあるカメラアイコンから「ライブ配信」の選択ができます。タイトルを入力した後、すぐにライブ配信を開始することができる手軽さがいいですね。ちなみにライブ配信動画も、通常のYouTube動画と同じように、検索あるいは「あなたへのおすすめ」、再生リストなどから見つけることが可能となり、著作権管理も行われます。現時点ではチャンネル登録者1万人以上のクリエイターに限定されている機能ですが、今後は利用できる対象者を拡大していく予定とのことです。また、クリエイターの新たな収益化方法(マネタイズ)かつ、視聴者とのコミュニケーション方法でもある「Super Chat」機能が導入され、視聴者は「Super Chat」を購入することで、配信中に多くのコメントが流れていくなか、自分のメッセージを目立たせることができます。購入者のコメントは、最上部に目立つ色で強調され、一定時間(最大5時間まで)表示されます。色や固定表示される時間の長さなどは、購入する金額によって決まります。日本を含む約20カ国のクリエイターが利用可能で、40カ国以上の視聴者が購入可能です。
JTTの「Re:Pen Air」です。軽くて細く、鉛筆などに近い握り心地で、アクティブスタイラスペン全体から見ても握り心地がヒッジョーに軽やかというイメージです。ペン先は約2.6mmで、やや太めに見えますが、画面の見やすさをジャマするほどではありません。また、ペン先は硬質ですが、画面への「アタリ」が強くなく、「コツコツ」とは音がするものの静かめ柔らかめの音です。電源は内蔵リチウムイオンバッテリーで、USB充電して使います。約2時間で満充電となり、満充電から約8~10時間使えます。充電用USBポートはペン後方側面にあります。ペン先の画面へのアタリがややソフトで、コツコツとは音がするんですがソレが静かめでイイ感じですよ。ペン先は少し抵抗のある素材で、画面上をツルツル滑り過ぎないのも使いやすく感じました。感度もバッチリ。気分良く書いたり描いたりできます。USB充電式ですが、USBポートが本体横にあるのもイイですな。見栄えはよくありませんが、USBケーブル挿抜時に十分な力を加えても問題なさげ。ホントは電池式のほうが好きではありますが、このペンの軽さ細さは「まあコレなら充電式でも妥協しよう」という気にさせます。それにしても、アクティブスタイラスペンにしてはホントに細くて軽いです。持った感じも好印象で、「鉛筆などに近い筆記具としての使いやすさがある」という点で、アクティブスタイラスペンとしてはちょっと希な存在かもしれません。
超高速連写、撮影後ワークフロー効率の最大化、高性能ビデオ録画に最適のサンディスクエクストリームプロ SDHC/SDXC UHS-IIカード。高パフォーマンスSDHC/SDXCメモリーカードなら、撮影速度を最大260MB/秒* (1733X)、転送速度を最大300MB/秒* (2000X) まで引き上げてくれる。UHSスピードクラス3 (U3) は、32GB~128GB**のフルHDおよびシネマ品質の4Kビデオ録画に対応している。UHS-II規格採用のカメラに対応し、プロカメラマンのニーズに応えます。耐久性に優れたデザイン
サンディスク エクストリーム プロ SDHC/SDXC UHS-II カードは、過酷な条件にも耐えうるよう設計されている。このカードは、耐衝撃、耐X線、防水性能が備わっており7-25~85℃で動作可能となっている。デジタルカメラやビデオカメラを雪の中、プール、砂漠へも持っていける。手持ちの機器が対応できないような過酷な条件下においても、カードは問題ない。サンディスクの最新の技術革新力の性能、容量、信頼性は、プロ専用カメラや高解像度のビデオカメラに適している。プロのフォトグラファーやビデオグラファーがサンディスクRのメモリーカードを選ぶ理由はここにある。最大300MB/秒の超高速転送で撮影後の編集ワークフローの効率を最大限に引き上げ、最大260MB/秒*の書き込み速度で連写、シーケンシャル高速連写、RAWおよびJPEGキャプチャが簡単に処理できるのだ。
ごく普通に手書きをすることができるのですが、ここまでは他のアプリとたいして変わりはありません。しかしこのアプリ、二本指でグリグリメモ用紙を動かしたり、左下にある四つの矢印ボタンで半画面ずつ画面がスクロールするのです。ですので、右手で書きながら、左手でスクロールさせていくといったことができます。もちろん、ノートの使用感を期待するわけではないので、文章量をそれほど書くわけではないですが、この多少余裕があるところがいいと思います。他の手書きメモ帳アプリは、多くがその画面内でしか手書きできなくて狭いのです。他のアプリでも縮小はできるのですが、わざわざピンチイン・ピンチアウトしなければならなくて、サクサク使える感じではありませんでした。しかし、このアプリはよく考えられていると思います。なぜかというと、画面スクロールできると、メモ全体を俯瞰したくなります。そのときは下の真ん中ボタンのフィットボタンをタップすると、一瞬で先ほど書いたメモ帳が小さくなります。このモードでタップすると、タップした場所が拡大されて元に戻るのです。これは便利ですよ。この倍率は3倍から5倍まで指定できるので、シャープの電子ノートのサイズと表示量は変わりません。
福島県と京都府は、ポケモンGOのナイアンティック社と共同でポケモンGOの公式外遊マップを公開することになったそうです。
以前から地域振興のためにナイアンティック社と福島県、京都府は何かしらのイベントを行ってきましたが、このような外遊マップの作成は今回が初めてなんだそうです。
ナイアンティック社、そしてポケモン社では、このようなマップの作成を今後希望する自治体には、公認の素材やテンプレート、そしてガイドラインなどを無償で提供してくれるそうです。きっと全国の自治体からすでに多くの問い合わせがあっているのでしょうね^^もちろん、ポケモンGOによる地域振興もありますが、周遊マップを作成した自治体には、「モンスターボール柄ゴミ袋」を提供するんだそうです。これがね~~~。欲しくなると思うんですよ、皆。本当にモンスターボールなんですよ^^「プレイヤーにゴミの持ち帰りを促すためのもの」とのこと。日本人らしい発想ですよね^^
映画やアニメでお馴染みの『トランスフォーマー』は、日本でも人気がありますよね。私は見たことないけど、車がロボットに変身して敵と戦う話だということは知ってます。そんなトランスフォーマーとauの携帯電話「INFOBAR」とがコラボレーションした玩具を制作するプロジェクト『au×TRANSFORMERS PROJECT』が始動しました。このプロジェクトは、ハリウッド実写映画化10周年を迎えるトランスフォーマーと、KDDIの「au design project」15周年を記念したもの。INFOBARがロボットに変形するオモチャを、クラウドファンディング“Makuake”経由で発売しているそうですよ。実機とほぼ同寸のINFOBARからトランスフォーマーのキャラクターに変形できるのだとか。Bluetooth機能が備わっており、スマートフォンと連携しておくと着信を知らせるLEDが点灯するそう。ただし、本物の携帯電話のように通話したり、インターネットに接続したりといったことはできませんし、本物のロボットのように自律歩行機能などもできません。クラウドファンディングサイトでは、5400円の支援で1つ、16,200円で3つのセットが届くそう。期間は3月30日までです。携帯電話がロボットになる様は、子供だけでなく大人も楽しめそう。
ドコモ版と他キャリア版との最大の違いは通信速度です。提供される時期と地域は、2017年3月から東名阪中心の約70都市ですが、理論値としては3キャリア内最速となる下り最大500Mbpsの速度に対応しています。70都市以外でも2GHz+1.5GHz+1.7GHzの3波キャリアアグリゲーション(下り最大400Mbps)に対応し、全国約730都市で利用できる見通しとなっています。動画などの重いデータのやりとりをする人や、PCとのテザリングに使う人は要チェックといえるでしょう。また、ドコモのジェスチャーによる通話操作機能「スグ電」も進化しています。従来ではスマホを振った後に耳に当てると左右それぞれに割り振られた特定の連絡先に発信できましたが、XZでは振ったあとに通話履歴画面が表示されるようになるため、より多くの人に発信することが可能となったのです。また、机などの平らな場所に下向きに置くと終話することができましたが、XZではそれに加え、2回振ることでも終話、消音、拒否といった操作を行うことができるようになりました。これはビジネスシーンにも大きなアドバンテージとなることは必至と言えます。そのほかの新機能は、全キャリア共通で、暗所でもピントを合わせやすいレーザーAFと、より適切なホワイトバランスにあわせられるRGBC-IRセンサーを搭載した背面2300万画素カメラです。2年間使っても劣化しにくい長寿命バッテリーなどを搭載しているのも嬉しいところです。
HTC NIPPONは、国内で始めてハイレゾ対応イヤホンを付属させ、ハイレゾ音声での4K動画撮影にも対応するフラグシップAndroidスマートフォン「HTC 10」の説明会を開催し、そこで同社代表取締役社長の玉野浩氏が製品の特徴や開発の狙いを紹介しました。「HTC 10」は、最大192kHz/24bitのWAVおよびFLACファイルが再生可能なスマートフォン。auの2016年夏モデルとして「HTV32」の型番でKDDIから発売されます。なお、本体単体でのDSD再生には非対応となっていますが、USB-C端子からデジタル出力が可能なため、ポータプルヘッドホンアンプなどと接続してDSD音源を楽しむことができます。カメラ機能はメインカメラが約1,200万画素で、サブカメラが約500万画素で、世界で初めて、アウトカメラとインカメラの両方で光学式手ブレ補正を利用できるようにしたほか、メインカメラは約0.6秒での高速起動もでき、RAW撮影にも対応しています。本体内蔵スピーカー「HTC BoomSound Hi-Fiスピーカー」は、トゥイーターとウーファーを搭載する2ウェイ構成となっています。縦に持った際の上側(耳側)をトゥイーター、下側(口元側)をウーファーとして利用し、それぞれを新開発の専用アンプで制御するようになっています。4K動画撮影が可能なことに加え、動画撮影時の音声をハイレゾで収録することにも新たに対応していて、192kHz/24bit音声で4K動画を記録も可能となっています。
最近では、スマホの中古品なども販売されるような事が多くなってきましたよね。
スマホの機種料金が高くなっている中で、中古のスマホを欲しがるような人も増えてきているようです。
そんな中で販売トラブルみたいなものがあったみたいです。
通販サイトの「ノジマオンライン」で記載で誤った表示をしていた事で、購入者が勘違いをして購入をしてしまったという話でした。
箱と説明書の販売のみだったのですが、そこに端末初期化済みといゆ記載があったようです。
スマホが初期化されているという記載があれば、もちろんスマホも一緒に付いてくると勘違いしますよね。
これは、絶対にミスだろうと思いました。
通販サイトなので、このような詐欺みたいなものとは違うと思うのですが、購入者からしたらいい迷惑ですね。
きちんとこういうのはチェックしなくてはいけませんね。
でもこの購入者に対しては、しっかりと返金されたようなのでよかったなと思いました。
通販サイトなども注意しなくてはいけないのかなと感じてしまいました。
文字を書いているのもやっぱり人がやっている事も間違いあったりするのは仕方がありません。
なので、購入側も注意をしていかなくてはいけませんね。スマホで良い音楽を聞くためにはどうすればいい?
外出するときや旅行に行く時にスマホの充電が切れてしまう心配がありますよね。
なかにはモバイルバッテリーを一緒に持ち歩く人もいますが、邪魔になるし買うのが嫌だという人もいると思います。
そんな人はauのおすすめスマホ「Galaxy S7 edge SCV33」を使用すると良いでしょう。
このauのおすすめスマホはau史上最大のバッテリーを搭載しているからです。
そのバッテリー容量は3600mAhとなっており、外出はもちろんのこと旅行でも安心して持ち歩くことができるでしょう。
それに、省電力モードやウルトラ省電力モード、緊急時長持ちモードなどの機能を利用することで、さらにバッテリーを長持ちさせることができるのです。
また、ゲームをする人はプレイ中のゲームの画質やフレームを変更することでバッテリーを節約することができます。
そうすれば大好きなゲームがより楽しくて長く続けられるから良いですね。
もしも、充電が切れてしまっても充電時間が約110分の急速充電に対応していますので安心です。
ちなみにキャリア発表の電池持ち時間は約95時間で連続通話時間が約1480分になっています。
こうしたauのおすすめスマホは外に出かけることが多い人に特におすすめできるスマホだと思います。