ソニーモバイルのスマートフォンといえば、過剰なまでのスペック追求がウリ。これまでも4K解像度ディスプレイを搭載した「Xperia Z5 Premium」などを発表してきました。そして今年のモバイル・ワールド・コングレス 2017(MWC)にて同社が発表したのは、さらにスペック追求に磨きをかけたフラッグシップモデルの新型スマートフォン「Xperia XZ Premium」だったのです。Xperia XZ Premiumは、昨年11月に日本で発売された「Xperia XZ」の後継モデル。今モデルの最大の特徴といえば、他社製スマートフォンを圧倒する、5.5インチの世界初4K解像度のHDRディスプレイでしょう。最近はスマートフォンで撮影した写真も極めて高解像度になり、さらに動画サイトも4K解像度に対応。そんなリッチなコンテンツも、Xperia XZ Premiumのディスプレイは余すところなくユーザーに送り届けてくれます。さらには、Amazon(アマゾン)と協業し、プライムビデオの4K HDRコンテンツにも対応。プライムビデオとしては初の、モバイル端末向け4K HDR配信になるそうです。ただでさえコスパの高いプライムビデオが、またしても最強になってしまいますね。
あまり容量を使わないのであれば 32GB でも十分です。アプリの容量も年々大きくなってきているので、16GB だと物足りないでしょう。ただ 64GB でも、かなりお買い得な価格になるので、適正な容量に合わせるよりも余裕をもったサイズ選びをした方が安心です。値段の安さで選ぶと、どうしても海外メーカーの製品になってしまいます。SD カードについては大容量かつコストパフォーマンス重視なので Samsung 製の製品と Transcend 製の 128GB の SD カードを利用している人も多いでしょう。ここ10年くらい買い替えや買い増しを続けて、トータルで10枚ほど各社のカードを利用するというパターンですね。EVO+ シリーズよりは少し値段が高くなってしまうのですが、その分、書込速度に分があります。商品仕様欄に正式な数値は明記されていませんが、実際に測った結果によると、書込み速度は 30 MB/秒 あたりが平均値となります。速度が 10MB/秒も違うと、ファイルの移動等の影響は大きいですね。値段の安さで選ぶと、どうしても海外メーカーの製品になってしまいます。これまで不良品に当たったり、使ってて困るようなことはありません。日本製でないため不安要素があるのは否めませんが、リーズナブルな点で勝っているので、今後も Samsung や Transcend の SD カードを使い続けてもいいと思います。Transcend は値上がりはしたものの 128GB を求めるのであれば、現状でも Transcend の製品が一番コスパが良いので、選択肢の1つとして考えておくと良いでしょう。
ドコモスマホがオンラインショップで購入ができるようになっています。
なので、今「ドコモオンラインショップ」は話題になっているようですよ。
「ドコモオンラインショップ」は自宅で簡単にスマホが購入できるという事もあり話題となっています。
また、「ドコモオンラインショップ」はスマホについて分からないなんて方も気軽に相談ができるのが人気の理由にもなっているようです。
しっかりとサポートをしてくれるため、購入をする人からしたらかなり嬉しいサービスになっています。
これからスマホを持ってみようという方にもいいかもしれませんね。
「チャットサポート」のサービスがスタートしてから、気軽に相談ができるという事もあり人気になっているようです。
スマホも購入をする時に疑問がたくさんあると思います。
そんな疑問を電話で聞けるといいですよね。
直接話をするよりも、こういうサポートセンターがあるというのは便利なものですね。
こういうサポートがある事で、これからも便利にスマホを活用していける所がありそうです。
休日なんかはアドバイスが欲しくて連絡をしてくるような方が多いようなので、しっかりと活用をしたいものですね。
KDDI、沖縄セルラーは、スマートフォン初心者に向けた機能や使い勝手を充実させたAndroidスマートフォン「URBANO V03」を12月上旬に発売します。価格は新規・機種変更・MNPともに同額で、3万7800円(税込、以下同)です。毎月の通信料から割引する毎月割は総額1万6200円。実質負担額は2万1600円となります。「URBANO V03」は、フィーチャーフォンからの乗り換えやスマートフォンの初心者に向けた機能を充実させた京セラ製のAndroidスマートフォンで、液晶側下部に3つの物理ボタンを搭載するなど、従来モデルからコンセプトを継承します。「URBANO V03」では、購入後の初期状態で「エントリーホーム」が選択されていて、フィーチャーフォンで親しんだメニューで使い始めることが可能です。通常のAndroidのホーム画面でも、アイコンの名称表示やメニュー項目の一文解説を充実させるなど、分かりやすくしています。文字入力では、画面上にフィーチャーフォンのテンキーを再現したケータイ入力モードを用意しており、文字も大きくして見やすさが改善されています。本体右側面には電話専用のボタンを装備。通話の着信時は、画面でスライド操作などすることなく、ボタンを長押しすれば応答できる。画面がオンの状態で電話ボタンを長押しすれば、電話をかけることもできます。ディスプレイ全体で音を伝えるスマートソニックレシーバーを搭載。通話音は「やわらかく」「はっきりと」などユーザーが好みの音質を選べるようになっています。
今ではスマホをお子さんが持つ機会も増えてきています。
中には、小学生という年齢でもうすでにスマホを持っている方もいたりしますよね。
そんなスマホもどうしたら安全に使用ができるのかと考えてしまいます。
そんなお子さんにスマホのおすすめアプリがあるのです。
そのおすすめアプリというのは、「スマモリ」なのです。
実際にお子さんがスマホを使用しだした場合、どんな風にスマホを使用しているのかはとっても気になるものです。
お子さんがどんな風にスマホを使用しているのかが「スマモリ」だとすぐに分かるようになっています。
どんなサイトを見ているのかが、レポートが毎週届くようになっているのです。
そういう風にしっかりとお子さんの状況が理解できるようになればすごいものだなと思いますね。
これならお子さんがスマホを使用するのも怖くないのかなと思ったりします。
きちんとどんな風にスマホを使用できるのかを把握できていれば、何も子供がスマホを使用するのは怖くないのかなと実感しました。
また、回覧する制限なども可能であり、親がどのようなものを見せたくないのかあるのであれば、それをブロックする事ができるようですよ。
YouTubeは、クリエイターへモバイルアプリからの直接ライブ配信を可能にし、さらに新たな収益化方法(マネタイズ)として活用できる「Super Chat」機能が導入されました。それに伴って視聴者ファンディングの機能は終了するようです。YouTubeはこのたびAndroid/iOS公式アプリから直接ライブ配信できる機能を実装したことを発表し、アプリの右下にあるカメラアイコンから「ライブ配信」の選択ができます。タイトルを入力した後、すぐにライブ配信を開始することができる手軽さがいいですね。ちなみにライブ配信動画も、通常のYouTube動画と同じように、検索あるいは「あなたへのおすすめ」、再生リストなどから見つけることが可能となり、著作権管理も行われます。現時点ではチャンネル登録者1万人以上のクリエイターに限定されている機能ですが、今後は利用できる対象者を拡大していく予定とのことです。また、クリエイターの新たな収益化方法(マネタイズ)かつ、視聴者とのコミュニケーション方法でもある「Super Chat」機能が導入され、視聴者は「Super Chat」を購入することで、配信中に多くのコメントが流れていくなか、自分のメッセージを目立たせることができます。購入者のコメントは、最上部に目立つ色で強調され、一定時間(最大5時間まで)表示されます。色や固定表示される時間の長さなどは、購入する金額によって決まります。日本を含む約20カ国のクリエイターが利用可能で、40カ国以上の視聴者が購入可能です。
JTTの「Re:Pen Air」です。軽くて細く、鉛筆などに近い握り心地で、アクティブスタイラスペン全体から見ても握り心地がヒッジョーに軽やかというイメージです。ペン先は約2.6mmで、やや太めに見えますが、画面の見やすさをジャマするほどではありません。また、ペン先は硬質ですが、画面への「アタリ」が強くなく、「コツコツ」とは音がするものの静かめ柔らかめの音です。電源は内蔵リチウムイオンバッテリーで、USB充電して使います。約2時間で満充電となり、満充電から約8~10時間使えます。充電用USBポートはペン後方側面にあります。ペン先の画面へのアタリがややソフトで、コツコツとは音がするんですがソレが静かめでイイ感じですよ。ペン先は少し抵抗のある素材で、画面上をツルツル滑り過ぎないのも使いやすく感じました。感度もバッチリ。気分良く書いたり描いたりできます。USB充電式ですが、USBポートが本体横にあるのもイイですな。見栄えはよくありませんが、USBケーブル挿抜時に十分な力を加えても問題なさげ。ホントは電池式のほうが好きではありますが、このペンの軽さ細さは「まあコレなら充電式でも妥協しよう」という気にさせます。それにしても、アクティブスタイラスペンにしてはホントに細くて軽いです。持った感じも好印象で、「鉛筆などに近い筆記具としての使いやすさがある」という点で、アクティブスタイラスペンとしてはちょっと希な存在かもしれません。
超高速連写、撮影後ワークフロー効率の最大化、高性能ビデオ録画に最適のサンディスクエクストリームプロ SDHC/SDXC UHS-IIカード。高パフォーマンスSDHC/SDXCメモリーカードなら、撮影速度を最大260MB/秒* (1733X)、転送速度を最大300MB/秒* (2000X) まで引き上げてくれる。UHSスピードクラス3 (U3) は、32GB~128GB**のフルHDおよびシネマ品質の4Kビデオ録画に対応している。UHS-II規格採用のカメラに対応し、プロカメラマンのニーズに応えます。耐久性に優れたデザイン
サンディスク エクストリーム プロ SDHC/SDXC UHS-II カードは、過酷な条件にも耐えうるよう設計されている。このカードは、耐衝撃、耐X線、防水性能が備わっており7-25~85℃で動作可能となっている。デジタルカメラやビデオカメラを雪の中、プール、砂漠へも持っていける。手持ちの機器が対応できないような過酷な条件下においても、カードは問題ない。サンディスクの最新の技術革新力の性能、容量、信頼性は、プロ専用カメラや高解像度のビデオカメラに適している。プロのフォトグラファーやビデオグラファーがサンディスクRのメモリーカードを選ぶ理由はここにある。最大300MB/秒の超高速転送で撮影後の編集ワークフローの効率を最大限に引き上げ、最大260MB/秒*の書き込み速度で連写、シーケンシャル高速連写、RAWおよびJPEGキャプチャが簡単に処理できるのだ。
ごく普通に手書きをすることができるのですが、ここまでは他のアプリとたいして変わりはありません。しかしこのアプリ、二本指でグリグリメモ用紙を動かしたり、左下にある四つの矢印ボタンで半画面ずつ画面がスクロールするのです。ですので、右手で書きながら、左手でスクロールさせていくといったことができます。もちろん、ノートの使用感を期待するわけではないので、文章量をそれほど書くわけではないですが、この多少余裕があるところがいいと思います。他の手書きメモ帳アプリは、多くがその画面内でしか手書きできなくて狭いのです。他のアプリでも縮小はできるのですが、わざわざピンチイン・ピンチアウトしなければならなくて、サクサク使える感じではありませんでした。しかし、このアプリはよく考えられていると思います。なぜかというと、画面スクロールできると、メモ全体を俯瞰したくなります。そのときは下の真ん中ボタンのフィットボタンをタップすると、一瞬で先ほど書いたメモ帳が小さくなります。このモードでタップすると、タップした場所が拡大されて元に戻るのです。これは便利ですよ。この倍率は3倍から5倍まで指定できるので、シャープの電子ノートのサイズと表示量は変わりません。
福島県と京都府は、ポケモンGOのナイアンティック社と共同でポケモンGOの公式外遊マップを公開することになったそうです。
以前から地域振興のためにナイアンティック社と福島県、京都府は何かしらのイベントを行ってきましたが、このような外遊マップの作成は今回が初めてなんだそうです。
ナイアンティック社、そしてポケモン社では、このようなマップの作成を今後希望する自治体には、公認の素材やテンプレート、そしてガイドラインなどを無償で提供してくれるそうです。きっと全国の自治体からすでに多くの問い合わせがあっているのでしょうね^^もちろん、ポケモンGOによる地域振興もありますが、周遊マップを作成した自治体には、「モンスターボール柄ゴミ袋」を提供するんだそうです。これがね~~~。欲しくなると思うんですよ、皆。本当にモンスターボールなんですよ^^「プレイヤーにゴミの持ち帰りを促すためのもの」とのこと。日本人らしい発想ですよね^^