❖News room❖ http://www.sipphonereport.com Fri, 18 Aug 2017 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 HomePodで、コンピューターが消える未来 http://www.sipphonereport.com/2017/08/19/text-20170819/ http://www.sipphonereport.com/2017/08/19/text-20170819/#comments Fri, 18 Aug 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/sipphonereportcom/2017/08/19/text-20170819/ 家電の操作もネットでの注文も、すべて声に出すだけです。コンピューターを“操作する”という認識は過去のものとなります。そんな未来が、実際の製品として手に届くまで、あと一歩というところまで近づいているのです。「Amazon echo」や「Google Home」などといった、音声認識機能をもったスピーカー型のデバイスが注目されています。これらは、自宅の居間などに置いてWi-Fiと接続することで、音声で操作して、商品の注文や調べ物ができます。昨年販売されたAmazon echoはすでに1000万台以上が販売されるヒット商品になっていて、この分野では他社を大きく引き離しているのです。その状況で、アップルからもiPhoneなどに搭載されている音声認識システム「Siri」を応用したスマートスピーカーが発表されるとの情報が流れ、6月初旬に開催された開発者向けの会議「WWDC 2017」には注目が集まりました。その期待の新製品、アップルのHomePodの発表は前評判からみると多少「斜め上」からのものとなったのです。Siriによる音声認識機能やホームオートメーションよりも、あくまでスピーカーとしての機能が前面に押し出される説明となったのです。Wi-Fiに接続し、自動的に部屋の空間を認識して音響の指向性を調整してくれる機能に多くの人が感嘆の声を上げたのですが、どこかで本当に重要な説明を避けているような歯切れの悪さが基調講演にはあったのです。しかし、発表された内容を注意深く見ると、アップルがこのスピーカーの中に、将来へのさまざまな布石を仕込んでいるのが見えてきます。例えば、HomePodは音楽が鳴っている最中でも、周囲に取り付けられた6基のマイクによって音声によるコマンドを判別することができます。これは、大勢の人が会話している場で、HomePodに音声コマンドを認識してもらうために全員が一度口を閉じなくてはいけないような居心地の悪さを避けることにも応用できる技術なのです。
アップルの音声認識スピーカー

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スマホカメラのすごさを実感します http://www.sipphonereport.com/2017/08/12/text-20170812/ http://www.sipphonereport.com/2017/08/12/text-20170812/#comments Fri, 11 Aug 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/sipphonereportcom/2017/08/12/text-20170812/ 今はスマホカメラも比べるとどれがいいのか難しい所があったりしますよね。
どのスマホもカメラ機能が高くなっているため、本当にすごいなと感じてしまいます。
スマホカメラでやっぱりカメラ機能が良いと思うのはiPhoneだったりしますよね。
しかし、Androidでもカメラ機能は負けてないぐらい良いものがあります。
スマホカメラと言えばやっぱり「Xperia XZ Premium」ですよね。
「Xperia XZ Premium」は、なんて自動で撮影をするだけで綺麗な写真が簡単に撮影ができるようになっています。
また、美肌処理なんかもしてくれたりと女性に嬉しい機能まで搭載されています。
美肌処理なんてすごい機能だなと実感していますね。
また、「Galaxy S8+」も人気のスマホの1つでもあります。
ダブルレンズカメラになっているため、画質が高くなっているようですよ。
人の撮影も顔の明るさなども調整しやすくなっていて本当に良くなっていますよ。
スマホカメラも種類が豊富になりカメラの良さもアップしてきている分本当にスマホ選びが大変になります。
今はスマホカメラなしでは考えられませんね!http://www.galaxymobile.jp

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日本の独自機能全部入りの安心感! MIL規格も対応する「arrows Be」 http://www.sipphonereport.com/2017/07/30/text-20170730/ http://www.sipphonereport.com/2017/07/30/text-20170730/#comments Sat, 29 Jul 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/sipphonereportcom/2017/07/30/text-20170730/ 富士通製端末の「arrows Be」はエントリーからミドルレンジのお手軽なモデル。これからスマホデビューする人のオススメです。おサイフケータイ、ワンセグ、防水などなど、さらにMIL規格にも対応してタフネスな富士通「arrows Be F-05J」です。ドコモ夏モデルとして発表されたarrowsのニューモデル「arrows Be F-05J」。arrowsといえばいつもは最新のテクノロジーを詰め込んだフラッグシップのイメージが強いのですが、今回はミドルレンジとなります。今回の最大の特徴は日本独自の仕様が全部入りなことです。具体的にはおサイフケータイ、ワンセグ、防水・防塵、さらにアメリカ国防省が定めているMIL規格準拠のテストを14項目クリアしていて、タフネスさもあわせ持っています。ワンセグのアンテナが内蔵型なのもうれしいところです。スペックはディスプレーが5型HD、CPUが1.2GHzのクアッドコア、メモリー2GB、内蔵ストレージ16GBと、それほどハイスペックではないのですが、OSは最新のAndroid 7.1を搭載している点も見逃せません。ハイスペックではなくても使える今回の全部入りスマホの「arrows Be」に期待大ですね。

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iPhone7の速さの秘密 http://www.sipphonereport.com/2017/07/19/text-20170719/ http://www.sipphonereport.com/2017/07/19/text-20170719/#comments Tue, 18 Jul 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/sipphonereportcom/2017/07/19/text-20170719/ iPhone7/7 Plusに搭載されるA10 Fusionチップは、新しい4コア設計を採用し、iPhone6の最大2倍の速さで動作するコア、また5分の1の電力で動くコアなど、パフォーマンスと効率に優れた構成のチップです。この効率の良さが次の充電までの時間に余裕を生み出し、バッテリー駆動時間の延長に成功しているのです。iPhone6s/6s Plusと比較すると、iPhone7は最長2時間、iPhone7 Plusは最長1時間、長くなっています。発売直前の9月13日に報じられたベンチマークテストによると、iPhone7/7 Plusに搭載されているA10 Fusionチップは周波数が2.33Ghzで、iPhone6s/6s PlusやiPhone SE搭載のA9チップの1.85Ghzと比較すると、大幅な数値向上となります。iPhone7/7 Plusのメモリについては、Appleの技術仕様ページでも正式な発表はありませんが、複数の人物が行ったベンチマークテストにより、iPhone7は2GB、iPhone7 Plusは3GBであるとみられています。予約受付開始日の9月9日に報じられたベンチマークテストでも、iPhone7 Plusが3GBとみられることが明らかになりました。ベンチマークテストでは、12.9インチ版のiPad Proを上回るパフォーマンスを叩き出しています。

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スマホ充電がきちんとできるように http://www.sipphonereport.com/2017/07/11/text-20170711/ http://www.sipphonereport.com/2017/07/11/text-20170711/#comments Mon, 10 Jul 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/sipphonereportcom/2017/07/11/text-20170711/ 今はスマホ充電と言えばスマホモバイルバッテリーが欠かせないものとなっています。
スマホをよく使用する人であれば、スマホモバイルバッテリーがないと無理なんて方も結構います。
スマホを日頃からよく触っている場合は仕方がないことだったりしますよね。
日頃からモバイルバッテリーを持ち歩く人におすすめのモバイルバッテリーがあります。
それは、「Nectar」という名のモバイルバッテリーなのです。
このモバイルバッテリーのすごい所は長時間使用ができるといった点なのです。
充電しなくてもなんと2週間分ほどのスマホ充電が可能というのですからすごい所ですね。
コンパクトで軽いため、日頃から持ち歩くのにぴったりです。
そして長く充電ができるという事もあり便利な商品です。
今ではスマホモバイルバッテリーが必要になってくる人が増えて来ました。
そうする事で、このように進化をしたモバイルバッテリーが続々登場してくるのかなと思いました。
性能が良いものありますが、可愛いモバイルバッテリーもたくさんあるのでこれがまた色々と欲しくなってしまいそうです。
このように長時間充電が使用できるのですが、これからもっと大きなものが出てくるのかなと期待をしています。 突然訪れる充電トラブルを回避しよう! – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

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ドコモのおすすめスマホ「AQUOS ZETA SH-04H」は長持ちバッテリー搭載 http://www.sipphonereport.com/2017/06/30/text-20170630/ http://www.sipphonereport.com/2017/06/30/text-20170630/#comments Thu, 29 Jun 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/sipphonereportcom/2017/06/30/text-20170630/ 現在、使用しているスマーフォンに飽きてしまった人や壊れてしまった人などは新しいスマートフォンに買い替えるかもしれませんね。
そうした人に参考にしてもらいたいのが「AQUOS ZETA SH-04H」というドコモのおすすめスマホです。
このドコモのおすすめスマホは3,000mAhという大容量バッテリーを搭載していますので、どこに行く時も電池切れの心配がほとんどありません。
さらに、動作や機能の一部を制限して電池を長持ちさせる「長エネスイッチ」も搭載していますし、シーンに合わせてパネル駆動で電池消費を抑える「液晶アイドリングストップ」も付いています。
だから、3日以上の電池持ちを実現させていますし、電池残量が20%になっても1日持たせることができます。
外出だけではなく旅行に行く時も電池切れの心配が無いから良いですね。
また、お買い上げ時に省エネ設定がされていますので、面倒な設定をしなくてもそのまま安心して使用することができます。
それに、重さが約155gしかありませんので気軽に持ち歩くことができて良いと思います。
このようなドコモのおすすめスマホにはブラック、ホワイト、グリーンという3色のカラーバリエーションになっています。
自分好みのカラーを使用してみてはいかがでしょうか。

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AIやVRを駆使した大会に http://www.sipphonereport.com/2017/06/11/text-20170611/ http://www.sipphonereport.com/2017/06/11/text-20170611/#comments Sat, 10 Jun 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/sipphonereportcom/2017/06/11/text-20170611/ 今月6日、東京の上野公園で2020年に開催される東京パラリンピックの競技体感イベントが開かれたそうです。そこには、去年リオのパラリンピックで活躍したメダリストらも参加していたとのこと。近くにメダリストがいる、って不思議な感覚でしょうね^^

オープニングのセレモニーには小池都知事も参加。「陸上競技用車いすにも試乗してデジタル競技体験をした」とのことです。車いすに乗ってVR技術を使ってテニスを行っているイメージを体験するんだと思いますが、車いすに乗って動くだけでも大変なのに、テニスまでしないといけない。しかも車いすを自分で動かしながらですからね。小池さんもどれだけこの種目が大変なのかがわかった、と仰っていたようです。

そして、「AIやVRを駆使した大会にしたい」とも語ったとのこと。2020年まであと3年。あと3年しか無い、ではなくてまだ3年もあるので、AIもVRも今から予想できないほどに進化しているのでしょうね。

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iPhone8の生体認証はこうなる http://www.sipphonereport.com/2017/06/02/text-20170602/ http://www.sipphonereport.com/2017/06/02/text-20170602/#comments Thu, 01 Jun 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/sipphonereportcom/2017/06/02/text-20170602/ パシフィック・クレスト・セキュリティーズの今回の報告によりますと、顔認証、虹彩認証を実現する3Dセンサーの開発状況は順調に進んでいて、iPhone 8で実現可能な代替機能になる可能性があるということです。米投資銀行パシフィック・クレスト・セキュリティーズのアナリスト、ハーグリーブス氏は今回出した調査ノートで、「部品メーカーは、アップルの3Dセンサー技術について、高速で信頼性が高いことを示唆している」と指摘しているのです。「もし、その正確性と信頼性が確認できれば、3Dセンサーを使った生体認証は、現在広く普及している指紋認証に取って代わる革新的な機能になる」(同氏)ということです。なお、アップルが2017年に発売するiPhoneには、合計3モデルがあり、iPhone 8はその最上位モデルに位置付けられるとの観測が出ています。別のアナリストである米コーエン・アンド・カンパニーのティモシー・アーキュリ氏は、このiPhone 8について、指紋認証センサーをディスプレー表面下に組み込むことは、歩留まり悪化の問題につながると報告しています。アーキュリ氏は、アップルがこの問題を解決できない場合、3つのシナリオが考えられると指摘しているのです。そのうちの1つは、指紋認証が廃止され、顔認証/虹彩認証機能のみが搭載されるというもので、上述したハーグリーブス氏の予測と一致します。アーキュリ氏はこのほか、指紋センサーが本体背面に配置される可能性も考えられると報告しています。

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“世界初の4K HDRスマホ「Xperia XZ Premium」 “ http://www.sipphonereport.com/2017/05/26/text-20170526/ http://www.sipphonereport.com/2017/05/26/text-20170526/#comments Thu, 25 May 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/sipphonereportcom/2017/05/26/text-20170526/ ソニーモバイルのスマートフォンといえば、過剰なまでのスペック追求がウリ。これまでも4K解像度ディスプレイを搭載した「Xperia Z5 Premium」などを発表してきました。そして今年のモバイル・ワールド・コングレス 2017(MWC)にて同社が発表したのは、さらにスペック追求に磨きをかけたフラッグシップモデルの新型スマートフォン「Xperia XZ Premium」だったのです。Xperia XZ Premiumは、昨年11月に日本で発売された「Xperia XZ」の後継モデル。今モデルの最大の特徴といえば、他社製スマートフォンを圧倒する、5.5インチの世界初4K解像度のHDRディスプレイでしょう。最近はスマートフォンで撮影した写真も極めて高解像度になり、さらに動画サイトも4K解像度に対応。そんなリッチなコンテンツも、Xperia XZ Premiumのディスプレイは余すところなくユーザーに送り届けてくれます。さらには、Amazon(アマゾン)と協業し、プライムビデオの4K HDRコンテンツにも対応。プライムビデオとしては初の、モバイル端末向け4K HDR配信になるそうです。ただでさえコスパの高いプライムビデオが、またしても最強になってしまいますね。

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万人におすすめできる SD カード http://www.sipphonereport.com/2017/05/20/text-20170520/ http://www.sipphonereport.com/2017/05/20/text-20170520/#comments Fri, 19 May 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/sipphonereportcom/2017/05/20/text-20170520/ あまり容量を使わないのであれば 32GB でも十分です。アプリの容量も年々大きくなってきているので、16GB だと物足りないでしょう。ただ 64GB でも、かなりお買い得な価格になるので、適正な容量に合わせるよりも余裕をもったサイズ選びをした方が安心です。値段の安さで選ぶと、どうしても海外メーカーの製品になってしまいます。SD カードについては大容量かつコストパフォーマンス重視なので Samsung 製の製品と Transcend 製の 128GB の SD カードを利用している人も多いでしょう。ここ10年くらい買い替えや買い増しを続けて、トータルで10枚ほど各社のカードを利用するというパターンですね。EVO+ シリーズよりは少し値段が高くなってしまうのですが、その分、書込速度に分があります。商品仕様欄に正式な数値は明記されていませんが、実際に測った結果によると、書込み速度は 30 MB/秒 あたりが平均値となります。速度が 10MB/秒も違うと、ファイルの移動等の影響は大きいですね。値段の安さで選ぶと、どうしても海外メーカーの製品になってしまいます。これまで不良品に当たったり、使ってて困るようなことはありません。日本製でないため不安要素があるのは否めませんが、リーズナブルな点で勝っているので、今後も Samsung や Transcend の SD カードを使い続けてもいいと思います。Transcend は値上がりはしたものの 128GB を求めるのであれば、現状でも Transcend の製品が一番コスパが良いので、選択肢の1つとして考えておくと良いでしょう。

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